• オーバーホールは3~4年を目安に実施することをおすすめいたします
  • 小傷が目立つようになってしまった時計を、丁寧な職人技による研磨で、新品の頃にあった素材本来の色艶を取り戻すことができます!
  • 金属ブレスレットの修理・調整はメーカーや年式によって料金が異なります。ぜひ、ご相談ください!
  • クォーツ時計の電池の寿命はおおよそ3年程度。電池切れのまま放置すると液漏れの原因に。早めに交換しましょう!

時計修理工房ネオスタンダードは
リーズナブルでクオリティ高く!

「思い出の時計が止まってしまった」
「メーカーにオーバーホールを出すと高い。。。」
「傷だらけになってしまったから、外装だけキレイにしたい。」など
さまざまなご要望に、時計修理工房ネオスタンダードはこれまでしっかりとお応えしてきました。
お客様からは「リーズナブルなのに質もしっかりしている!」とありがたい評価を頂いています。

目の前の時計に必要な修理を妥当な金額でやらせて頂くことがお客様に貢献することと考えています。
「無料見積り窓口」で必要金額をお出し致しますので、他の時計修理工房さんとぜひ比較検討してください。

「オーバーホールが必要な状態かまずは見て欲しい」という場合でも、下記の「無料見積り窓口」よりお気軽にお申し込みください。 多くの取次店舗のご用意もございますので、お近くに当社の系列店舗がございましたら、 店舗へ直接お持ちこみいただけます。

お見積りは無料です!お客様からのご依頼をお待ちいたしております。

時計修理工房ネオスタンダードのサービスメニュー

時計のオーバーホールの必要性とその時期の目安

オーバーホールの必要性・時期

経年と使用により時計内部のオイルが劣化、揮発すると、摩擦が増え不具合の兆候が出はじめます。そのまま使用を続けると、削れた鉄粉が他の場所に入るなど、時計内部全体に摩耗の連鎖が起きてしまいます。これらを事前にチェックし内部のケアするために、オーバーホールを行う必要があるのです。目安の期間は、3~4年に一度とされています。

オーバーホールをしないままでは、時計の寿命にも関わります。また、内部の状態が悪くなると、交換が必要になる部品が増えてしまい、結果的に修理料金が高額になることも考えられます。目安期間で定期的にオーバーホールを行うことをおすすめいたします。
オーバーホールの「無料見積り」はこちらから

INFORMATION

2018.05.01
修理持込み店舗「成城学園前」に新規オープン!
小田急小田原線「成城学園前駅」より徒歩1分に、修理持ち込み店舗がオープンいたしました!お近くの方はぜひご利用くださいませ。
2018.04.01
修理持込み店舗「野方」に新規オープン!
西武新宿線「野方駅」より徒歩1分に、修理持ち込み店舗がオープンいたしました!お近くの方はぜひご利用くださいませ。
2018.03.01
修理持込み店舗「四街道」に新規オープン!
JR総武本線「四街道駅」より徒歩16分に、修理持ち込み店舗がオープンいたしました!お近くの方はぜひご利用くださいませ。
2018.02.01
修理持込み店舗「市川」に新規オープン!
JR総武線「市川駅」より徒歩2分に、修理持ち込み店舗がオープンいたしました!お近くの方はぜひご利用くださいませ。
2017.12.08
年末、年始の休業のご案内と納期について
平素より大変お世話になっております。 弊社時計修理部は12/29より1/4まで休業とさせていただきます。 それに伴い、年内修理ご依頼のお客様は納期が1週間通常より長くいただく形となります。 ご迷惑おかけ致しますが何卒ご了承の程よろしくお願い申し上げます。

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★POWER watch[パワーウォッチ]掲載
2014年1月号の企画特集「時計修理&メンテナンス コンプリートガイド~ロレックス編~」に当修理工房が「全国時計修理優良店」として紹介されました!
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