• オーバーホールは3~4年を目安に実施することをおすすめいたします
  • クォーツ時計の電池の寿命はおおよそ3年程度。電池切れのまま放置すると液漏れの原因に。早めに交換しましょう!
  • 小傷が目立つようになってしまった時計を、丁寧な職人技による研磨で、新品の頃にあった素材本来の色艶を取り戻すことができます!
  • 金属ブレスレットの修理・調整はメーカーや年式によって料金が異なります。ぜひ、ご相談ください!

お客様のご要望に合わせて「時計修理プラン」をご提案いたします!

「部分修理だけでいいんだけど…」「不安な部品はすべて交換して欲しい…」「なるべく安く抑えたい…」など、お客様により頂きますご要望はさまざま。時計修理工房ネオスタンダードではできる限り、お客様のお一人おひとりのご要望に合わせた修理プランのご提案をさせていただきます。
「オーバーホールが必要な状態かまずは見て欲しい」という場合でも、下記の「無料見積り窓口」より、お気軽にお申し込みください。また、お近くに当社の系列店舗がございます場合は、店舗へ直接お持ち込みください。基本的にお見積りは無料です。お客様からのご依頼をお待ちいたしております。

時計修理工房ネオスタンダードのサービスメニュー

時計のオーバーホールの必要性とその時期の目安

オーバーホールの必要性・時期

経年と使用により時計内部のオイルが劣化、揮発すると、摩擦が増え不具合の兆候が出はじめます。そのまま使用を続けると、削れた鉄粉が他の場所に入るなど、時計内部全体に摩耗の連鎖が起きてしまいます。これらを事前にチェックし内部のケアするために、オーバーホールを行う必要があるのです。目安の期間は、3~4年に一度とされています。

オーバーホールをしないままでは、時計の寿命にも関わります。また、内部の状態が悪くなると、交換が必要になる部品が増えてしまい、結果的に修理料金が高額になることも考えられます。目安期間で定期的にオーバーホールを行うことをおすすめいたします。
オーバーホールの「無料見積り」はこちらから

INFORMATION

2016.11.17
年末年始の営業と年内修理について
平素より大変お世話になっております。 弊社時計修理は12/28より1/3まで休業をいただきます。 また、年内修理完了には11/27到着分(店舗お預かり日)までと させていただき、それ以降の本年度お預かり品は納期が1週間通常より長くいただく形となります。 ご迷惑おかけ致しますが何卒ご了承の程よろしくお願い申し上げます。
2016.04.01
修理持込み店舗「与野」に新規オープン!
JR京浜東北線「与野駅」東口より徒歩2分に、修理持込み店舗がオープン致しました!お近くの方はぜひご利用くださいませ。
2016.02.01
修理持込み店舗「亀有」に新規オープン!
JR常磐線「亀有駅」北口より徒歩1分に、修理持込み店舗がオープン致しました!お近くの方はぜひご利用くださいませ。
2016.01.06
修理持込み店舗「中延」に新規オープン!
都営浅草線「中延駅」徒歩2分、東急大井町線「中延駅」徒歩1分に、修理持込み店舗がオープン致しました!お近くの方はぜひご利用くださいませ。
2015.12.01
修理持込み店舗「高円寺」に新規オープン!
JR中央線「高円寺駅」南口より徒歩2分に、修理持込み店舗がオープン致しました!お近くの方はぜひご利用くださいませ。

Information 一覧

オーバーホール・修理をお申し込みの
お客様へ無料でお送りします!

★POWER watch[パワーウォッチ]掲載
2014年1月号の企画特集「時計修理&メンテナンス コンプリートガイド~ロレックス編~」に当修理工房が「全国時計修理優良店」として紹介されました!
power_watch