ガラス交換・風防交換

ガラスやプラスチックの風防が破損してしまったら、まずはすぐにご連絡ください。破損の状態により扱い方に注意が必要な場合もあります。メーカー純正品と交換しますので、安心してご依頼ください。

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ガラス交換・風防交換

「ロレックス デイトジャスト レディースのガラス交換」の交換例Example1

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    外周の一部が欠けてしまったガラスを交換しました。パッキンも劣化して割れていたので、併せて取り替えました。
    メーカーから新品の純正のガラスを取り寄せて使用しています。

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    例のように一部の欠けではなく、もしガラスが完全に割れてしまった場合は、すぐに竜頭を引き、時計を止めた状態で、できるだけ早急にお近くの修理受付SHOPへお持ち込みください。
    針が周ることで、割れたガラスが文字盤にもキズを付けてしまったり、ケース内部に侵入して歯車に負担が掛ることもあります。
    取り扱いには十分にご注意ください。
    宅配で発送する場合は、割れた箇所が広がらないようセロハンテープなどで軽く止めてください。
    サファイアガラスなどが割れてしまった場合には、それ相当の衝撃が時計内部にも掛っています。
    基本的にガラス交換だけではなく、オーバーホールを合わせて行う必要があります。
    あらかじめご了承ください。

「オメガ コンステレーションの風防・リューズ交換」の交換例Example2

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    使用と経年によるたくさんの細かいスリキズがある風防と、やはり古くなったリューズを同時に交換しました。

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    リューズは経年劣化によるすり減りで全体的に縮小していました。
    本来かしめられているワッシャーも取れて使い物にならない状態でしたので、新品の純正リューズと交換しました。

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    新しい風防のテンションリングを調整しながら、ケースに合わせていきます。
    ホコリの侵入などに注意をしながらケーシングします。

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    風防を新品に交換したことで時計全体の表情が変わり、よりキレイに見えるようになりました。

事例Case

ロレックス GMTマスターデイト cal.1570
オーバーホール、風防交換、パッキン交換、外装洗浄、防水テスト

不具合
定期オーバーホール
料金
36,000円
修理内容
プラスチック風防のモデルは傷がつきやすく、風防を交換する事で印象が大きく変化します。他店で断られた古い時計も修理を承っておりますので、是非ご相談下さい。
03-6658-8567

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年中無休